桜十字グループは創立20周年を機に、2026年1月に桜十字グループのロゴマークを刷新いたしました。
新しいロゴマークに込めた想いや決意をみなさまへお届けするために、さまざまな媒体に広告を出稿していますので、そちらをご紹介します。
さらに新TV-CMも放映中ですので、ぜひご覧ください。
新聞広告


2026年元日の西日本新聞朝刊(通し版)に、グループ創立20周年のご挨拶広告を掲載しました。
新しいロゴマークと決意表明を“名刺”として表現しています。
屋外看板


福岡市都市高速道路(福岡高速環状線)内回りの千代出入口付近から見ることができる屋上看板です。
「人間ドックとは、シートベルトです。」という思わずハッとするような言葉が目を引くデザインとなっています。
TV-CM


桜十字グループのスローガン『WELL-BEING FRONTIER』を表現した新しいグループCMです。
全国で放送されていますが、福岡版の冒頭には大濠公園が登場!
こちらのCMは以下の番組などで放送中です。
◆RKB
毎週月曜日:news23
毎週火曜日:THE TIME(7時台)
毎週木曜日:ゴゴスマ
◆KBC
毎週月曜日:羽鳥慎一モーニングショー
◆FBS
毎週土曜日:シューイチ(2部)
毎週日曜日:そこまで言って委員会
▼新CM動画はこちら
https://youtu.be/k2gcN5vPDPg?si=ghcjcAMJ4C6pmEEB
さまざまな場所で展開中の桜十字グループの広告を、是非チェックしてみてください!
桜十字グループは、2005年に熊本県の民間病院の中で最大の病床数を有する「桜十字病院」から始まりました。今では病院のみならず、医療・介護・予防医療のヘルスケア領域において、社会に必要な様々な事業やサービスを全国に展開しています。
「人」は幼少期から成人期、そして老年期にいたるまで、生きることがひとつの「Life Story」として繋がっています。人生100年時代を迎える今、最初の10年は医療・介護、そして次の10年は予防医療に向き合ってきた私たちが次にできることは何か。それは、病気やケガを治す身体的なケアだけでなく、精神的・社会的に「生きるを満たす」新たな概念による事業やサービスを提供していくことです。そうして、すべての世代における人生の楽しみや、生きる喜びを支えると共に、その基盤たる社会づくりに貢献していきたい…そんな強い想いを胸に、これからの先の10年を進んでまいります。
私たち桜十字グループは、時代の変化に対し、進化し続けることで「身体の健康」に加え、「心の充足」「ヒト・まち・社会のあり方」これら3つを基軸に、QOL(生活の質)の豊かな未来を切り拓く「ウェルビーイング・フロンティア」を目指して今後も邁進し続けます。
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(Posted by 広報)
